2008年10月28日火曜日

今日の私

PC版Fallout 3を買いに秋葉原へ行ったら、まだだと言われた。
メッセカオス館で駄目だのだから、しばらくは無理だろう。
おもしろかったのは、XBOXとPSはもう売られていたことだ。
いろいろなことを示唆してくれるなあ。

2008年10月18日土曜日

Brelioの手帳を買いました

Brelioの手帳ですよ。
これ。色はネイビーです。
先週の金曜に注文し、今週の月曜にやってきました。


ちなみにイングリッシュブライドル革です。コードバンにも心が動きましたが、パッド入れがないので、ブライドル革のやつにしました。

ええ、↑のがパッド入れです。リーガルパッドを入れるための部分ですね。
一応人前でノートを取るためにはリーガルパッドみたいなやつを使うべきかな、と。


内側はこんな感じ。
伊東屋銀座で注文したため、名前まで入っています。


で、大きさですが、20mmのリングですが、意外と大きくないですね。
前に使っていたダ・ヴィンチのスリムサイズ15mmリングのやつと比べても

な感じです。
左が前の。
買ってよかった。

2008年10月11日土曜日

LUNATIC DAWN The Book of Eternity

LUNATIC DAWN The Book of Eternity
この秋発売予定……らしい。

 久々の(個人的な)大型タイトルですね。
公式サイト開いての吟遊詩人のメロディですでに涙を流しそうに興奮しましたよ。
 確か僕がルナドンにはまったのは中学2年とかで、世間はPS1がブームだったような……。そのころから、「面白いゲームは消えた、なぜだ!」と叫ぶ輩が発生してまして、彼らを片目に面白いゲームがないならルナドンやればいいじゃないと思ってましたよ。そのくらい色々できるゲームだったはず。
 しかし軽くググった限りじゃ、そこまで有名なタイトルではなかった模様ですね。まあ、当時はゲームといえばドラクエ式で、さらに綺麗な映像になるのは良いことだと素直に信じられていたからね……。ルナドンが有名になるには時代が悪かったということか。

2008年10月8日水曜日

PCゲームのみでは色々無理なのかな

 4Gamer.netがついにコンシューマに手を出しました
 いや、それは向こうの判断なので僕がとやかく言えることではありませんね。実際、非エロゲという縛りでPCゲームのみに絞った(営利型?)ニュースサイトとしては今までよくやった、というのが素直な気持ちです。
 ぶっちゃけ、それでも最近のオンラインゲー一色な状況には飽き飽きしてましたから今コンシューマも手を出すのは4Gamer.netにとって良いことでしょう。
 そういや欧米も多くのゲームニュースサイトがPCとコンシューマを扱っていますからね……。さすがに日本ほどコンシューマの力が強いとは思えないけど。

 まあ4Gamer.netでさえコンシューマに手を出さなくてはならない理由ってのは、たぶん今までPCゲーム向けっぽい雰囲気だった作品などがX箱とかでコンシューマで出てしまったからでしょうね。さらに一部の会社はコンシューマ市場のでっかさに気づいて、PCとコンシューマでゲームを同時にリリースするとか何とか……。
 そんな状況でPCのみに固執するとビジネスチャンスを逃してしまうことに気付いたのかもしれません。どの道、今みたいな人気があるのかわからないオンラインゲーを大量に取材するのも限界が来るので、良質のコンシューマゲームも扱うPCゲームニュースサイトになるのが理想でしょう。
 まあ4Gamer.netなので普通の視点とは違う感じでレビューを書くと期待しています。

2008年10月6日月曜日

バトルファクトリーの恐ろしさ

 やっとバトルファクトリーの恐ろしさが見えてきました。1週目でコイルが電撃波とかミラーショットで戦っているのに、7戦目で鬼火守るサマヨールって……。
 そのほかにもタワークオリティの急所連発や麻痺混乱で自滅しないなど進化前のポケモン使っていると辛い場面もちらほら。
 どうでも良いけど1週目の先頭ヌケニンって恐ろしく強いですね。ほぼ完封できる……。まあ鬼火影打サマヨールで負けましたがね。
 運かあ。自分の手持ちに対していかに強くないポケモンが出るかってな運ゲが一番困りますね。しかももう一回チャレンジすればいけるんじゃね? と思わされるし。これは色んな意味で。難易度が高い……。

2008年10月5日日曜日

トレーナーカード


http://www.pokecharms.com/trainercards/tcm2/
 意外とカスタムし甲斐がありますね。なんていうか、弄ってるだけで楽しいなー。フライゴンラーブー

プラチナ バトルファクトリー

 詳細な内容はここに載っているから参考に。
 個人的にはそこまで難易度が高いとは思えないけど(適当にLv50戦を3週位するならば)、自分でポケモンを持ってきて戦略を組み立てることができない&レンタルできるポケモンの強さにある程度は差がある&トレードできるポケモンの情報が与えられないため博打的ということで、本気でクリアしようと考えている人からは難易度が高く見えるのかも。実際、1週目や2週目は進化前のポケモンが「みずでっぽう」などのショボイ攻撃技と使えない補助技しか覚えないため、相手の技構成によっては瞬殺の危険もあるわけで。それでもレンタルできるポケモンはトレードできるポケモンよりも強くてコンボなどの戦術に確実性があります。
 まあポケモンの選び方としては、2週目までは
最終進化系>技の威力>型>ポケモンに合った戦い方
で選ぶのが良いのではないでしょうか。どうせ技がショボイので型とかポケモンに合った戦い方とか無意味ですし。さすがに2週目までの時点では腐っても最終進化系。かなり強いですしね。個人的には猫騙しエイパムを先頭にして、あとは適当に水氷技を控えにしておくと強かったです。3週目になれば根性毒々玉空元気トンボ返りオオスバメとかが使えるため手持ちが恐ろしく強くなります。
 しかし、ゲームフリークも型とか考えてデザインしてるんですね。レンタルポケの技とか見てるとそう思います。

2008年10月4日土曜日

HgLその1

 とりあえずストーリー(あるのか?)と攻略法は4Gamer.netにあるから参照。
 まだACT1の途中だけど感想でも。
・MOBのAIは悪いです。ただアクションに苦手な僕からすると、だからこそプレイしやすいですね。前に書いた通り、エレメンタル召喚すると敵はまずエレメンタルに気を取られますし、また遠くからこっちにやってくるのも一直線orプログラムされた行動通りの反応のしかたですね。何度も書きますがだからこそプレイしやすいのですが。
・レベルが7になってスキル・ステータスへのポイントを割り振ってなくても多分そこそこいけますね。僕はゲームに慣れるため多少割り振りましたが、まあそれでもゲームオーバーなしであることを考えると、レベルの概念はかなりなしに等しいでしょう。後述しますが、おそらくアイテムによる性能のほうがステータスアップよりも影響力が大きいと思われることが類推できます
・装備アイテムがインフレ激しい? いや、UOと比べた場合ですがね。UOの場合、一般アイテム<高性能アイテム<マジックアイテム(ピンからキリまで)<アーティファクトとなっており、簡単にそれなりの性能のアイテムがドロップしないようになっています。しかしHgLはアイテムの基本性能がRPG的に高まっていく上にマジックアイテムがドロップしやすいので、さらに無双化に拍車がかかります。基本的にアイテムは序盤のレジェンダリィ級<中盤の低級マジック品が関の山ですね。何度も言いますが、だからこそアクションに慣れない人間にはやりやすい……。