2009年5月23日土曜日

Poken PartyとPoken

Poken Partyに参加しました。
 個人的にはITパワー溢れるなアルファ戦士なガジェット親和性のあるiPhonerがWindows7を叩く的なイメージを抱いていたので(失礼)、意外でした。デザイン系の人が思ったよりも多かったとか、会社員などの一般人がいるよとか。
 で、実際にPokenを使ったのは初めてですが、現状のPokenを運用する上の注意点がわかりました。ユーザが少ないとかはどうでも良いとして、50~60人しかPokenに記憶できないのはまずいと思うんだ。今日の2時間で、しかも僕はあまりタッチしていないけど、それでも25人いったので、4時間もしくはもっと積極的に行動したら60人なんか簡単にいくでしょう。Pokenの記憶容量は少なすぎですね。
 また、Pokenだけだと後で誰が誰だかわからんですね。最終的には紙の名刺が必要かも。それか自分を印象付けるアイテムとか。携帯USBケーブルでBlackberry Boldと接続して常にPokenウェブサイトで確認とかしたいな。