Tellurは、……現在色々物色中です。

「劇場版gdgd妖精sっていう映画はどうかな…?」(菅原そうた、2014)

2014年10月14日  2017年2月24日 
 微妙……。  近くの映画館ではもう上映してないからネタバレも問題無いと思う。  さて、事前情報を聞いた段階では1時間延々とアドリブと雑談する大火傷映画かと思っていた。  蓋を開ければそれにすら達しなかった作品だった。以下感想。 ・同時上映作「こんな私たちがなりゆきでヒロインになった結果www」  これはひどい。今秋期予定のアニメの先行放映なんだけど、本当にプロローグというか設定情報しか出していない。しかもCGが非常にチープ。シナリオもグダグダ。正直時間の無駄だった。 ・「劇場版gdgd妖精sっていう映画はどうかな…?」  やばいっすやばいっす。てさぐ…

出雲にパブリッシュ86が導入されたっぽい【UO日記】

2014年9月23日  2018年2月17日 
出雲より出現。 武士道5とマナ4なんぞよりも回避が、または武器ダメがついていれば……!

みならいディーバイベントに行ってきた

2014年9月23日  2014年9月23日 
箇条書きで感想文。 ・席が端っこだったので逆に舞台袖のスタッフの姿も見れた。 ・Hajime氏の生演奏が聞けて感激。本当に楽しそうに弾いてた。 ・想像以上にエヴァンゲリオンっぽかった。いや、テレビとかだとモーションキャプチャー込で衣装の中に収まるくらいかと思っていたが、生で見ると意外とコードが見えてる。 ・キャプチャー位置の精度も思ったより低かった。キャストが前に手を置いてるのにキャラは後手になってたり、涙を拭くために顔を手でこするとキャラは私の年収低すぎ的に口元に手を持って行ったり。アニメの方でキャラが微妙なポーズをしてる時は果たしてキャストはどんな…

撮影が発表されて、なおかつ見る予定の映画一覧

2014年9月5日  2014年9月5日 
スターウォーズ エピソード7以降:ヨーダが死に、ダース・ベイダーも死んだので「スターウォーズ」 の名を冠する必要がないと思うけど、 あの雰囲気は唯一無二な映画だからなあ。 戦闘機や乗り物はサイエンスな格好良さがあるが、 世界観はヒーローファンタジーで、 そこにクリーチャーいっぱいなのか大好きだ。 パシフィック・リム2 : 何だかんだで第1作がめちゃくちゃおもしろかったので期待してい るが一方で期待しすぎると足をすくわれるのではなかろうか。 ストーリー的には第1作ですべてが終わってるし、 前日譚とかだと怪獣もイエーガーも弱すぎて都市の破壊を描ききれ ない気がする。 ゴジラ2 : 次は…

「シドニアの騎士」(東亜重工動画制作局、2014)

2014年8月10日  2017年2月24日 
弐瓶勉氏のマンガのアニメ化。ニコ動を見ると意外と人気で、 まさか弐瓶氏の作品でこんなに一般向けに訴求する時代が来るとは 思わなかった。  いや確かに主人公が優遇されているし登場人物も饒舌だしハーレム だし絵柄も(今までに比べると)かわいい。でも中身は宇宙漂流+ 戦闘機( ロボットだけど実質はパワードスーツとしても使える戦闘機的感じ )+正体のわからない敵という大変人を選ぶ作品。 一応設定が説明されているがそれでも「今までに比べると」 という比較において。ただ、 主人公周りを今風にするだけでこんなにポップな雰囲気になるもの なのか。  ぶっちゃけアニメの方はちょくちょくマンガ…

「健全ロボダイミダラー」(ペンギン帝国、2014)

2014年8月10日  2017年2月24日 
実は原作が合わなかった。同じ作者の「火星ロボ大決戦!」 は楽しく読めたのに。  この作者はお色気を含めた軽いノリのギャグが秀逸で、 シモネタに結構絡めるんだけど、 その笑いのポイントはどちらかと言えばテンポだったり言葉のチョ イスだった。 だからお色気がメインの要素になったダイミダラーは笑いが足りな いと感じて途中で止めた。  とはいえ、「のうりん」 レベルで合わなかったわけじゃないのでアニメで解釈され直すと楽 しく見れるかなと思ったが、うーん、やっぱり微妙。  一番自分に合わなかったのはそこまでお色気をメインにするならエ ロアニメ(原作マンガは序盤しか読んでいないが) にし…

麻薬?

2014年8月6日  2014年8月6日 
少し前に芸能人の麻薬問題が流行っていて、その時に思い出したことがある。  今からもう5年以上も前、アムステルダムに遊びに行った。  御存知の通り、アムスは売春・軽麻薬が合法化されており、 それ目当ての旅行者も多かった。  旅の途中、アムスで1人の日本人と出会った。  おなじみ売春街のファン(?)であり、 1年に1回はアムスに来ているらしい。 お気に入りの女の子もいて顔なじみなのだと胸を張っていた。  あるとき、 彼は日本で副業として麻薬の売人を行っていると自慢した。  芸能人も顧客になっており知り合いも多いのだとか。  正直、 それを聞いた時はバックパッカー崩れが大ぼらを吹…